吉ヶ原駅

大芦-両山寺 149.96KM

平均(休憩含む)
速度 18km/h
心拍数 140bpm 180bpm
ケイデンス 66rpm 108rpm
走行距離 149.96km
走行時間 8時間17分
総走行距離 12744 km
消費カロリー 3383kcal程度 気温度2~16

再度大芦-両山寺コースへ。
前回はヘロヘロだったが、
なんとなく調子よくなってきた?
体の筋肉が目を覚まして働きだした感じ。
脚に力入るなって感じ。

ウァエは上はべース+ジオライン中+夏ジャージ+アームウォーマ。
ウィンドベスト+ULウィンドブレーカ。
下は冬用タイツ。
春秋グローブ。
シューズカバー無し。

少々手足の先が冷たい!
上が少々肌寒い!
って感じでウィンドブレーカは午後から脱いだ。
登りがあるコースだどこんな感じになるのではと思う。

とはいえハイペースでは持たないのでじわじわと行く。
といった感じで頑張ってAV18になったのだが、
Garmin電池切れでログなし。
まーそーゆーもんだよな。
機械もんはいざという時よくトラブルになる。

両山寺
両山寺

大体3年でバッテリー寿命が来るらしいが、まさに3年め。
大きなトラブルは無かったので良い方か?

という事もあって
garmin vivosmart 5
の個人的感想を。

バッテリーは実質3日ぐらいだと思う。
理由は単純で、健康データを正確に取ろうと思えば、
• 心拍
• 呼吸数
• 睡眠
• すべての運動(アクティビティ)
これらを常に記録する必要がある。
VO2MAX やフィットネス年齢などの指標も、
ログをしっかり取ってこそ意味がある。
しかし、これらをフル稼働させるとバッテリー消費は一気に増える。
バッテリーを節約して使う=データの精度を犠牲にするという構図になり、
それでは「スマートウォッチを買った意味」が薄れてしまう。
さらに、vivosmart 5 は GPSがスマホ依存。
アクティビティ中はスマホ側のバッテリーも減っていく。
「GPSはスマホで十分だし、安いからこれがBEST」と思って選んだが、
ここは正直、不満点になってしまった。
メーカーのカタログに書かれているバッテリー時間は、
あくまで“理想条件下”の数字であり、
実際にフルでログを取る運用とはかけ離れている。
このギャップは、使ってみて初めて気づくポイントだと思う。

という事は
自分の最長アクティビティー時間を基準にして
バッテリー稼働時間を決めて選択した方が良いと思う。
自分の場合600kmブルべが基本最長(1200kmとなれば仮眠必須なのでそこは充電するしかないし、そこまで高性能のものを買う余裕もなし)
になるので二日間必要になる。
結局お金と比例するので、懐と相談するしかない。
となると結局妥協せざるを得なくなり・・・・
堂々巡りですね。
もう、スマートウォッチやめようかな?
とも思ったり・・・・
どうするかな~

AIに相談したら
あなたの価値観は
• ログの精度を重視
• バッテリー切れが嫌
• コスパも気にする
• 無駄な出費は避けたい
• ブルベ600kmが基準
これを満たすのは、
COROS Pace 3
しかない。
Garmin派でも、ブルベだけは COROS に流れる理由がよく分かる。
という事らしい。
さて・・・

吉ヶ原駅の例の公園は子供が一杯。
駅や車両は卒業バージョンに飾りつけ。
春ですね!

吉ヶ原駅
吉ヶ原駅

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