平均(休憩含む) | ||
速度 | 18.2m/h | |
心拍数 | 137bpm | 176bpm |
ケイデンス | 69rpm | 93rpm |
走行距離 | 168.28km | 獲得標高1,733 m |
走行時間 | 9時間08分 | |
総走行距離 | 9,091.4 km | |
消費カロリー | 3614kcal程度 | 気温3度~16度 |
朝から鼻がむずむず。
ひのきの花粉が多いようなので、自分は杉もヒノキも駄目らしい。
薬を飲んでおく。
ちょっと長い距離なので早めの7時に出発。
ちと寒いか?
冬のウェアに春のグローブ。
シューズカバーはマイナスではないのでしない。
足先はそれほどでもないが指先が冷たい。
夜晴れだったので放射冷却。
それでも日差しがあるのでマシ。
御津を通って
道が綺麗になっている写真を撮る。
感謝!
宇甘渓沿いの道を西へ。
エンジンバイク乗り、車が円城方面にまがっていく。
何所に行くのだろう?
自分は直進。
加茂市場で県道66号に。
お決まりのコース。
ゆるゆる登って行く。
ここまで山桜や道端・堤防沿いの桜を見ながら進んできたが
ここらあたりから咲いていない物がちらほら。
醍醐桜はどうなんだろう?
HP見てこなかったので。
下って、
何時ものセブンが10時ごろ。
早いけど、お握り2つ食べておく。
リスタート。
下に降りてくると桜はしっかり咲いている。
大丈夫か?
県外ナンバー、山口、福山、香川・・・・の車が横を通って行く。
やっぱ人・車多いかな?
左に曲がり登り口。
多い時は車の列ができているけど全然空いている。
警備の方の誘導で何時もの道へ。
一方通行。
えっちらおっちら登って行く。
時折横を車が抜かしていく。
劇坂はダンシングで。
で到着。
駐車料金500円らしい。
「自転車も要る?」
「自転車は無料」
との事。
指定の駐輪場に停めて写真撮影。
帰路来た道を下って・・・・?
帰路の矢印が逆?
「このまま下っていい?」
「一応一通。自転車はわかんない」
と言われたので
危ないし、行った事ない道行ってみたいので登り返して帰路の矢印に進んでみる。
と、醍醐桜から、軽く登った所に駐車場があり結構な人。
さらに登って行くと林道ぽい道に。
スマホで地図見てみるが地図上に道が無い。
家に帰って確認するとあったけど、現場では道が無かった。
というわけで看板に従う。
結構な劇坂を登り下りに入ったところで三叉路。
右は、岩井畝の大桜
左は、北房IC・落合IC
さて、予定では月田に行くのだが、
スマホで見ても道が表示されないのでよくわかんない。
ま、道は続いているだろう
として
右は、岩井畝の大桜
へ進む。
矢印が所々あるので従って山の中を進むが下りに入ると民家が出てくる。
これは大きな道に続いているはずと安心する。
で、岩井畝の大桜へ向かって到着。
残念ながらまだ咲いてはおらず。
平家伝説の桜らしい。
本当かどうかは不明だけど、立派な木だった。
まだまだ知らない所ありますね。
で、くしゃみが出る。
花粉症発火!
で、月田に行きたいのだが
右 JR 国道181号
左 北房IC
ま、右でしょ。
とい事で下りの右へ。
下り切ると県道320号に出た。
で、月田・勝山方面へ県道32号を進む。
途中長そうな岩坪トンネルがあり、迷ったけど旧道へ。
線路と桜と鉄橋等眺めながら進んで行く。
で月田。
で、勝山。
久世のセブンでちょうど12時頃。
補給。
アクエリアス
ぶたまん(今季最後?)
パン
を食べておく。
マスクもしておく。
息が辛いけど、これで何とかなってくれ!
次は久世のトンネル桜。
川沿いを走って到着。
通行止め。
警備の方に
「押し歩きだと行けますか?」
と聞くと
「自転車は大丈夫。けど小さいお子さんに気をつけてください。」
いいらしい。
お礼を言って
写真撮って
桜の堤防を過ぎて何時もの帰路へ。
と向かい風が強くなった。
ここから家まで何故かずーと向かい風。
えっちらおっちら進んで行く。
補給しといて良かった。
旭川のいちばん桜
を愛でる。
相変わらず写真が下手。
複数撮って帰ってから選んで使うのがまだましらしい。
さらに下って
途中エンジンバイクの一団に結構抜かされる。
何所へ行ったのだろう?
でみち亭旭で休憩!
その前に桜。
三休公園はあともう少し。
下は咲き始めですね。
が・・・工事中。
ATMができるらしい。
という事は夜間締まりそうですね。
外にだされた自販機でお茶補充。
リスタートして円城へ。
相変わらず向かい風。
何時もの水色の橋を渡って・・・
ガタガタ道が綺麗になっている!
しかし、綺麗な道はホント楽ですな。
円城への登りはゆるゆると。
円城では相変わらずエンジンバイク乗り達が多い。
立ったままカロリーメイトで休憩してリスタート。
そして最後まで向かい風のまま家着。
マスクのおかげか比較的軽めの発火で済んだようだ。